手賀沼水環境保全協議会(手水協)は、手賀沼の水質浄化及び手賀沼周辺の環境保全について、関係機関の必要な対策を協議するため、県と流域市町村及び利水団体により昭和50年2月に設置されました。
主な事業として、河川浄化施設や都市排水路浄化施設による水質浄化事業、流域小・中学校に向けたポスターコンクールをはじめとする各種啓発事業、水質や水生生物に関する調査・研究事業等を実施しています。

tadalafil europe
viagra doctors
finasteride taiwan
order levlen online
http://www.studiodelta.nl/wats/paxil-for-night-sweats

晩秋の水の館

春の水の館と遊覧船

春の水の館と遊覧船

下手賀沼の夕焼け

沿革

手水協は手賀沼の水質改善に取り組む中、関連組織の運営一元化を図るため、改称や統廃合を行い、現在に至っています。

 

昭和50年

手賀沼水質浄化対策協議会が発足

昭和56年

手賀沼浄化事業連絡会議設置

平成15年

手賀沼水循環回復行動推進会議設置

平成17年

手賀沼水質浄化対策協議会と手賀沼水環境回復行動推進会議を統合し、
手賀沼水環境保全協議会と改称

平成18年

手賀沼浄化事業連絡会議を手賀沼水環境保全協議会に統合